雑記:未分類

・睡眠時間9時間半くらい。まだ少し眠いけど起きる。


・そういえば今月末?がハロウィンなのだと気付き、去年はできなかった「魔法使い用の衣装」を物色してみようと思い立つ。部屋探しであちこち行きそうだし、TGSで遠出もするし、ちょうど良いのではなかろうか。


・引っ越しは今年中で良いのだから、秋にしようかな。残暑厳しい現状での引っ越しはしんどい。


・「引っ越し」という字面はあらためて見るとなんかすごいな。漢字の間を「っ」でつなぐとは。


・あらためてHOME'Sで家を探して見たけど、やはり不動産だと1週間程度ではそんなに大きな動きはないな。明日、物件確認の問い合わせを投げて、来週の土日で確認する感じにするか。


・「理解できないもの」を不快に感じるのだろうなー。「敵側が何故かムダに部下を殺す」とか、「PSPを指で攻撃して破壊する」とか。相手とコンテキストを共有できてないという事象による不快。それは「相手の想定の幼稚さ」ともとれるし、「自分のムラビトとしての特性」ともとれる。


・「店内の陳列もまた"スペースあたりの展示数"を大きくするようにデザインされているはずだ」という発想のもとに、部屋のレイアウトの参考として店内を見て回ったりした。「ケータイを置くような棚」みたいな「斜めの棚」とか面白いな。ちょっとした本を置くのにちょうどいいし、そこまでスペースもとらない。しかし、部屋に置けるようなミニサイズが存在するかは別。ないなら作れば良いだけの話だけど。
その派生で、実家の方の「棚」のあり方を一つ思いついたり。


・「プログラマーだと映画中でプログラミングが出てきた時に、そのおかしさに気を取られて楽しめない」というアレ系の話で、以前は「下手に知識があると楽しめない(時代考証、プログラム、銃器の扱い、etc.)」という結論に至っていたものの、今はなんか「笑い飛ばして楽しむというのもありかなー」とか思いはじめる。TVで言えばTRICK踊る大捜査線みたいな。「いやいや、早く救急車呼べよ!助けたいんだろうよ!」みたいな。「この時代にこれをやるとは、さてはタイムスリップで過去に戻ったやつがいるな!」みたいな。「コンソールだけで済むのにわざわざGUIでお知らせするとは、きっとお茶目なプログラマーなんだな!」みたいな。「引き金に指をかけたままということは、実はここで撃つ気まんまんなんだな!」みたいな。
いけそうだな。「矛盾」だったらどうしようもないけど、この世に「矛盾」と呼べるものなどそうそうない。あるのは「おかしいこと」であり、「おかしい」なら笑い飛ばせるだろう。


・例えば「俺は"善悪を語る人間"が嫌いだ」&「俺は善悪を語る」というのは、矛盾してるわけではなく、「俺は俺が嫌いだ」というのが導出されるにすぎない。
例えば「俺はポイ捨てをする人間を許せない」&「俺はポイ捨てをする」というのも同じく、「俺は俺を許せない」というのが導出されるにすぎない。
これに矛盾するには「俺は俺を許す」などの命題がさらに必要で、さらにそれが存在したとしても「文章どおりの理屈」を保持してるとも限らない。例えば「わたし、子供が好きなのー」というのと「ゾンビの子供は嫌い」が矛盾しないように「(現時点での)わたし、(人間の特定の種類の)子供が(時と場合によるけど基本的には)好きなのー」と補完されるように、「俺はポイ捨てをする(自分以外の)人間を許せない」とか。あれかな。「言ってないことを読み取るマン」になれば、いくらでも矛盾しなくなる。「自分の思考にきちんと論理的に対応した文章」を出せる人間なんてそうそう居ない。上の「子供が好き」の例のように、何かを「正確に」言うことは難しい。てか、たぶんムリ。


・昼飯を食って眠くなってしまったので、16時から2時間ほどゴロゴロ。寝ぼけながら思考してメモして。
18時に起き上がってはみたものの、まだ眠いな。これなら早めに寝たりできる、かなぁ。。。
しかし、この状態であの種の思考ができるなら、眠気とかだるさとは無縁っぽいな。


・再び「歌い方」を聴きながらあれこれ思案中。「笑い顔をしながら怒る」といのが難しいのと同様、「気持ちがエンコーディングされた声を出す」というのはやはり「その気持ちになる」のが一番楽なのかなぁ。精神論っぽく思ってたけど、「笑いながら怒る人」の例を考えると、むしろ実用的なのかもしれない。


・この状態に戻った時に再度アノヒトの評価をしたかったので再評価。
やはり「ボスの企画までプログラマがやらなければならない」という事態がおかしすぎる。提案とかコラボとか妥協案とかで企画に干渉することはあれど、「企画が忙しくて手が回せないから、プログラマだけで新しい攻撃案を考える」というのは「異常事態」と言っても過言、、、過言かな。まぁ「まともではない」だけで済ませよう。「平常とは異なる事態」という意味で普通に「異常事態」の言い換えな気はするけど。まぁとりあえず、今のこの状態から見ても、あれは異常だったと判断。あんだけ企画に仕事を押し付けといて「ちゃんとボスの仕様を考えてやれ」と言ってたのはむしろ逆にすごいな。企画の人、朝の4時まで仕事してるらしいのに。アノヒトに「常識が云々」と言われたことを言われたのだと思うと、やっぱりおかしいな。一周まわって面白い。いや、あのままこの会社に居続けられてたら笑い事じゃなくなるけど。
ということで、評価は特に変わらず、前回の評価のままで続行。もうアノヒトと関わって別の情報が入ってくることもないだろうし、評価はこの段階で凍結。


・つーか、あんだけ気が狂ってるのを見たのに「もしかしたら自分の経験が浅いせいかもしれん」とか考えてたのか俺は。あの状態が許容されてたからそう考えたのかな。「煙が出てるけど、他の人は慌ててないから火事じゃないんだろう」みたいなアレと同じか。前任の企画が精神的にイったのを知ってなお、考えは改まらなかったのか。お互いに。


・木曜の夜あたりからこの状態のままだから、2日半は持続できてるのか。このままずっと続いてくれると良いなー。最悪でも明日の終わりまでは続いて欲しい。前回はなんで中断されたのか思い出せないので、予防もできないんだよなぁ。予想では「プロジェクトが佳境に入った」ので余裕が減じたためだと思うんだけど。この想定が正しければ、1年以上は持続できるはずなんだけど。「そろそろ引っ越さなきゃいけない」というストレスがかかっても持続できているので、なんとかなるかなーという淡い期待はある。
まぁとりあえず、この状態で可能な限り思考を回してメモしとこう。でも今日は早めに寝てみよう。


・ネタ出しにもそこそこ慣れてきたし、多少は企画側の手伝いもできるようになってきてるのかな。一番最初の段階ではとにかく色々な案を出すことが重要だというのが体感的にわかってきたので、アイデア募集のやつにも「自分なんかのアイデアで何かの役に立つのかなぁ」とは思わなくなってきた。最初は「種」が多い方が良いので、とりあえず何でも送れば良いのだ。最初の質が悪かろうとも、見る人によってはそこから新たな価値を引き出せる。終盤に近づくにつれて、「量より質」に転化していくのだと思うけど、ここらへんはもう少し実行してから振り返りたい。


・とりあえず、21時過ぎあたりで寝る準備は完了。しかし、10時半起きなうえに、2時間もゴロゴロしてたので、寝れるかはおおいに不安だな。