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・前日。
1300:焼き鳥。
1400:お菓子系ミックスナッツ。
1600:ティラミス。見かけないのがあったので買ってしまった。ヨーカドーのやつ。生クリームがちょっと多すぎるかなという印象。
1700:0蕎麦。ミックスナッツの方でタンパク質がもう40g弱になったので、こっちはタンパク質ほぼ0の飯にした。
1900:性欲処理。
寒天ゼリー×2。
電解質:パウダー✕2+タブレットの方✕4+水分2.5リットル程度。
性欲:低~中。
運動:合計4時間くらい徒歩。


・塩分。
あれこれ考えたが、どうせ塩分の摂取が必要なら他のもついでに摂取できた方が良いかな。で、そうなると味噌汁あたりがちょうど良いのかもしれない。タンパク質の摂取をさらに減らした場合も普通に摂取できるし。
あとはまぁ醤油も減塩じゃなくて良さそうだが、そもそも最近は醤油を摂取する機会がだいぶ薄い。醤油を使う時はだいたいタンパク質の摂取も伴うから、将来的にも摂取する機会が薄くなりそう。


・睡眠時間5時間。
今朝は珍しく身体的な重さを感じた。昨日のあれこれの影響だろうな。なんにせよ今日からはまた一通り戻して様子見。


・カリウム。
ナトリウムの摂取量を意図的に増やすなら、カリウムの方もちゃんと意識しておく必要はありそう。特に今は毎日鍋を食ってるわけではないので、豆腐によるカリウムの摂取がなくなっている。以前のオリゴスキャンの結果を見るに、毎日豆腐を摂取してようやくプラマイゼロって感じだったので、現状は少なくなってる可能性が高い。
で、そうなると味噌汁云々じゃなくてサプリで摂取した方がラクだろうか?ただ、味噌汁は発酵食品の摂取としても悪くないんだよなぁ。かといってここに豆腐を足すとタンパク質の総量が増えてしまう問題もある。できればそういうのなしでカリウムを含む食材を摂取したい。
というわけでカリウムを含む食材を見ていくか。
ほうれん草。タンパク質の摂取量が減るとなると肉の摂取量が減るので、鉄の摂取も少なくなる。ヘム鉄とはいえそれを補えるのは悪くない。
じゃがいも・にんじん。糖質が気になるが、比較的摂取しやすい。
昆布。なんかやたら量が多いな。これならちゃんと味噌汁に昆布粉を入れるだけでなんとかなる気がしてきた。
というわけで「味噌汁+昆布粉」にするか。あとはワカメも足すかなぁ。昆布粉とかぶるからなくて良いか?ざっと調べた感じだと昆布粉だけで十分そうに見えるが。


・ナトリウム。
改めてだけど、味噌汁だけで不足分を補おうとすると分量が多すぎるか。一度に大量に摂取するのは濃度的にもどうだろうと思うし。
まぁ「昼飯:1.5g」「晩飯:1.5g」「ドリンク:1g」「味噌汁:1g」でいければ合計5gで悪くはないか。まだ少ない気もするが、下振れさえしなければ大丈夫だろう。たまに上振れする分には問題ないと思うし。いうて±2gくらいだろうしな。まぁ晩飯と味噌汁の摂取タイミングが近い問題はあるが。
どちらかというとナトリウムは血管を収縮させる効果っぽいので、可能であれば血管を拡張する方向で血流の増加ができないかなぁという感じ。まぁ収縮と拡張をちゃんと管理する機能の改善ができてれば問題なさそうな気もするが。その意味でもカリウムはちゃんと摂取しておきたい。


・投資。
結局、昨日はデイトレまわりの対応はできんかったな。まぁ体調的に言って無理矢理やっても信頼度が低いから仕方ないが。なかなかままならんな。
でもまぁ長期投資に関してはなんかもう売却閾値まで上がりそうなので、そっちはある意味では順調か。本来は配当を目当てにしつつ2〜3年で売却できれば良いねというやり方なんだけど、底値で買えてしまったので1年も経たずに売却閾値に到達してしまう。デイトレに回す資金ができるのは良いんだけど、順調過ぎると学習としては微妙。
ともあれトータルで見ればちゃんとプラスではある。デイトレも設計自体はちゃんと進んでるし、急いで作ってもTickデータが足りんしな。だからまぁ投資まわりはそこまで気にせず、ちゃんと体調を安定されることを気にしよう。


・モチベ。
体調が追いつかないだけで、なんかモチベ的な熱はたまに感じるんだよな。だからまぁ本当に体調だけ考えてれば良い気はする。まぁ当面は想定した状態の維持と様子見って感じだが。タンパク質を減らしたりの検証は来年になるか?


・スープ。
味噌汁を含め、タンパク質を減らすなら広い意味でのスープの摂取に推移していくのかもな。そちらでナトリウムやカリウムを含めた色んなビタミン・ミネラルの調整をしていくことになる。自分が知ってるボーンブロスだと味が微妙なので続けづらいが、でもまぁ栄養素的にはそこらへんを目指すのかもしれない。
ただ、そうなるとなおのこと顎が心配だなぁ。昔なら肉を食う=食いちぎるのに力が必要だったりして問題なかったかもしれないが、現状だとな。


・爪の青さ。
出社時点で右手の爪がやたら青くて気になったが、寒さで血流量が減るとこうなるんだな。あまり意識したことがなかった。
何かしら対処が必要かと思ったが、むしろ不要かな。寒い状態で血流量が多くなると体温が奪われ過ぎるだろうし、現在は普通の色に戻ってるということはちゃんとそこらへんの制御ができてるということでもある。色が変わらなければどちらの色であれ対処した方が良さそうではあるが。


・ナトリウム。
改めて各種飯でのナトリウムの量を確認しよう。計算しやすいように食塩相当量で。まぁ上記のあれこれも食塩相当量だが。
平日の昼飯:「テールスープ:1.5g」「サラダチキン:1〜2g」。思ったより多いな。平均すると3gくらいか。であればこっちはまぁ良いか。スープの種類によっては結構減ってしまいそうだが。
平日の晩飯:「米なしオムライス:1g以下?」。こっちが問題かな。卵の方に塩は入れてないし、具材の方も塩分はケチャップとウスターソースくらい。濃度で換算するとたぶん1gもなさそう。ただ、味噌汁を足すならそちらで1gとすれば1.5〜2gくらいにはなりそう?であれば味噌汁だけで良いか。
平日のフリー枠:「焼き鳥✕3:1.5g前後」「肉うどん:1g未満」。いつ摂取するかにもよるが、構造自体は似たようなものか。なんにせよ「昼はスープが必要」「夜は味噌汁が必要」という形かな。
休日の昼飯:「ピーマンの豚ばら巻き:1g未満?」「スイーツ系:1g未満?」。こっちが結構な問題だな。ドリンクを合わせても3g以下になってそう。ただ、変にあれこれするよりは平日と同じく「昼にスープ、夜に味噌汁」とするだけで良い気がする。それであれば食べるものが変化してもなんとかなるしな。
となると、改めてスープのバリエーションが欲しくはなるか。味噌汁の方も具材とかどうするかな。それぞれ別途考えるか。


・スープ。
とりあえず今あるのは「テールスープ:1.5g」「香味ペースト:1.5g?」「コンソメ:1.5g?」あたり。油も入れる都合でお茶漬けのやつは保留。ざっと調べた限りは食塩相当量はそこまで大きくは変わらなそう。(せいぜい+0.5gくらい)
テールスープは安定して摂取できるが、それ以外が具材がないせいもあってか「摂取したい」という気分にならない。ネギとかも「入れられる」ってだけ「美味い」ってわけじゃないからな。
「香味ペースト」はうまかっちゃんに近い味というのを活かしたい。が、麺類や米を入れるのもなぁ。0麺は食物繊維が多すぎるので将来的にタンパク質の摂取を減らすならむしろ邪魔だし。こっちはスープをどうこうするより、肉の方の味付けを濃くするか。サラダチキンだと味が薄めなので相性が悪い気がする。焼豚系?加工が大きくなる部分や糖質がやや懸念事項だが、まぁ現時点では許容範囲か。
「コンソメ」はスープ自体が物足りない。ので、できればポトフっぽく仕上げたい。が、ジャガイモであれニンジンであれ糖質が気になる。あと、肉がないとどうにもパンチが薄く、合わせる肉はベーコンが好みだが、こちらは加工が大きいのが気になる。これの扱いが結構難しいなぁ。別で後で考えるか。


・味噌汁。
こっちはタマネギくらいは入れて良さそうだが、他がなー。あと、タマネギは米なしオムライスの方で適量摂取できてるので、足す必然性も薄い。
まぁ使う味噌次第かもな。そろそろ今の味噌のストックが切れるので、次のやつの味次第で少量何か足しても良いかなといったところ。


・コンソメ。
改めてレシピを調べたが、自分好みなのはやはりポトフ系統になって根菜&加工肉が気になる状況。
うーん。一旦諦めるか。というか、それらを受け入れたとして、準備が多少面倒なんだよな。冷蔵の具材が売ってはいるものの、ボトルに詰めるとなるとこぼれないようにするのが結構手間なはず。
ただ、そうなるとスープの候補がちょっと少ない。油とかも足せて塩分も1g程度はあるスープが欲しい。まぁまずは香味ペーストの方を安定させて、次は改めて考えるか。


・血圧と血流量。
なんかどうにも理解が不十分な気がしたので改めて。
最近の問題は概ね「血流が足りてない」のが問題。ただ、血管を拡張しても低血圧であれば血流が足りず、かといって血管を収縮しても絶対量が足りなかったりする。そもそもここらへんがどうあるべきなのか=ゴールがわかってないと改善がチグハグになりかねないので、整理したい。
まず、簡単に表すと「血圧=血流量✕抵抗」「血流量:心臓から送られる血液の量」「抵抗:血管の収縮状態など」となる。
基本的には血管は狭いよりは広い方が(抵抗が少ない方が)血流量を大きくしやすいわけだが、低血圧だと前述の通り血液が流れづらくなる。
抵抗には色々な種類がある。血管が狭いと血液が通りづらくなるので抵抗が大きいといえるが、これは血管の収縮だけでなく血管が何かで詰まっても同様のことがいえる。また、血液の粘性による抵抗も発生する。「サラサラ血液が良い」と言われるのはここらへんが由来だろう。
そういや血液の粘性に関してはあまりちゃんと調べてなかった気がするな。そこらへんをちゃんと調べておくか。
血液の粘性が上がる原因は結構色々あるな。炎症でも血漿まわりの影響で粘性が高くなるらしいので、やはり炎症の対策も必須か。
食材で関連しそうなのは飽和脂肪酸まわりか。それ以外はオメガ3脂肪酸であれクエン酸であれすでに大なり小なり摂取してる改善要素ばかりだな。
「そもそもなんで飽和脂肪酸で血液の粘性が高くなるんだ?」と思ったが、そういや脂肪酸は分解されて血中を通るんだったか。その過程かな。
厳密には中性脂肪(3つの脂肪酸がくっついたような形)から脂肪酸(飽和だの不飽和だの)に分解されるわけだが、なんにせよ「分解されて同じものになる」じゃなくて「分解されても違う」という感じなので作用も違ってきそうだな。
そうなるとバターを摂取し過ぎか?他の不飽和脂肪酸で置き換えるべきか。
うーん。ざっと調べたレベルではそういう感じだな。
アイスはバターに置き換えづらいかと思ったが、ココナッツミルクなりココナッツバターなりで中鎖脂肪酸の方に置き換えられそうか。風味がちょっと心配な部分はあるが、試す価値はあるかな。
調理用の油はオリーブオイルに変えるか?あまり風味が好みではないんだけど。そもそも調理油の形だと摂取量はそんなに多くないしなぁ。まぁこっちはまたいずれで良いか。
そういやイヌイットも動物性の脂質を大量に摂取してるはずだよなぁと思ったら、海洋生物だからかアザラシの脂質はオメガ3脂肪酸が多いっぽい?であればやはり飽和脂肪酸の摂取は減らした方が良いかぁ。
その意味でも改めて豚バラとかの摂取は減らすか。サラダチキンとかの形でそっちの脂質を減らし、その代わりにアマニ油とかでオメガ3脂肪酸を補充する。となると休日の昼飯もピーマンの豚バラ巻じゃない方が良いな。あれはあくまで「タンパク質が15gくらいでちょうど良い」「ピーマンが摂取できる」というだけの話で、別に豚バラである必然性がないし。ピーマンも米なしオムライスの方で多少は摂取できてるしな。まぁそれは別項で考えるか。


・平日の昼飯。
というわけで飽和脂肪酸を減らしてみるか。
減らすだけなら大豆でも良いが、せっかくの休日の飯が大豆かぁという感じはある。でもまぁ大豆粉の形でスイーツ的な摂取ならアリではあるか。
とはいえやはり牛肉は食いたいなぁ。平日で食えるのはせいぜいたまの肉うどんくらいになりそうだし。かといってステーキは消化的に=腸内環境的に避けた方が良さそうになってきたので、ローストビーフとかそっち系か。
そういやローストビーフの味付けは今のところアマニ油をかけてるだけだが、油をスープで摂取するならローストビーフの味付けは別で行って良いのか。とはいえローストビーフはそのままでもそれなりに美味いからな。まぁそれなりではあるものの、それを越えようとするとソースに結構困る。市販のやつだと糖質が気になるし、かといって低糖質の焼肉のタレとかだと「それは焼肉じゃん」という感じになる。ローストビーフであることを活かした味付けが好ましい。
というわけで調べたが、赤ワインのソースか。あまりワイン系は使ったことがないが、試す価値はありそう。まぁソースを作るのが手間そうな雰囲気もあるが、ハチミツはケトハニーで代用できるし、醤油が入るのはむしろ塩分を摂取する手段としてちょうど良いので次の土日に試してみるか。


・ポケポケ:スイッチ。
軽く。
自分が楽しめそうなのは「動きを変える(スイッチする)」タイプのデッキな気がしてきた。まぁアグロ特化とかも好きではあるが、何度も回すならちょっと単調過ぎる。リアルの大会とかなら10回も回さないからそれで良いが、ポケポケだと数十回くらい回すことになるからな。まぁ「数十回やっても(相対的に)疲れない」というメリットもあるので良し悪しではあるが。
で、そのスイッチングについてあれこれ考えてたが、単に「よくあるデッキに対する対抗策(メタ)を切り替える」だけだとなんかつまらないな。そうじゃなくて「アグロからコントロールに切り替える」みたいなやつが良い。
となると、やるべきことは「アグロ・コントロールといったレイヤーの要素を列挙し、それらが何を得意とし何を不得意とするかを考え、相互に?補える組み合わせを求め、それを実現できるデッキを考えること」になりそうかな。


・ファットアダプテッド。
Kindleの一覧で、サンプルだけダウンロードしてたやつのタイトルが目に入ったんだけど、そういやファットアダプテッドなる単語はよく知らんなと思って調べてみるなど。
目的自体は糖質制限と似てる感じだが、糖質制限という単語がそのまま「糖質を制限する」ことを意味するのとは違い、ファットアダプテッドは「ケトン体で動く身体にする」ことを意味する感じっぽい。
で、まぁそれだけなら似たようなものなんだけど、ファットアダプテッドは「いきなり極端な糖質制限をしても身体がついていかない」という事実をベースに「糖質の摂取量をコントロールしつつケトン体で動く身体に近づける&維持する」ための方法論って感じかな。
で、自分は菓子パンメインで過ごしていた時期が長いので、この方法論を改めて学んで実践した方が良い気もしてきた。一応段階的に糖質制限をしてきたつもりだが、いうてそこからまだ2〜3年くらいだしな。十分な可能性も普通にあるが、不十分な可能性も普通にある。
とはいえ優先度は高くはないか。低くもないが、今やってる検証の方が優先度は高い。ともあれそれは検証の話なので、知識としては今のうちに深めておいても良いかもしれない。
→AI検索メインではあるが、どうにもトレーニングを前提としている感じがあるな。すなわちアスリート向けな感じが強い。そういえば「糖質も必要」と言ってる人はアスリートやその周辺の人ばかりで、「糖質は不要」と言う人は学者・デスクワーク寄りの人な感じがする。で、自分はデスクワーク寄りだから糖質は減らせるだけ減らしてしまって問題ない気がする。まぁ現時点ではただの印象論だが。自己肯定バイアスがかかってる可能性も否定できない。なんだかんだ2〜3年くらい「糖質は制限した方が良い」という考えで実行しつつ実際の効果を多少なりとも感じてしまってるからな。バイアスが強まる。段階的な制限に関しては「それはそう」って感じだが。